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発達ナビさんで書かせて頂いた記事が公開されましたのでお知らせします。
言葉を話さない幼稚園のお友達。長男はどう接していたかと言うと…
最近は成長するにつれ周囲の事で色々発見が多い長男。
昨日は「りゅうくんて男だったのか…」と言ったそうです、今気づいたのか(笑)
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ブログ内で紹介している話の他にも、私の診断の話や長男次男のリハビリの話、進路を決断するまで100ページほど書き下ろしました。書籍発売のお知らせ
1話の最初はこちらです→第1話 うちの子、よその子となんか違う①
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コメント
コメント一覧 (3)
喋れない子だったので
(家では喋れるけど、外では喋れない感じ)
そうやって受け入れてくれることに
温かさを感じました~。
ありがとうございます。
考えてみれば、赤ちゃんの頃は
赤ちゃん同士でもお互いが何をどうしたいか、ちゃんと伝わって仲良く遊んでいたと思います。
それを欧米の一部研究者たちは赤ちゃんにはテレパシー能力があるからだと言っている記事も拝見して、妙に納得したものです。
成長とともにテレパシー能力は言葉に切り替えられ不要になり消えていくのでしょうが、もしかするとお友達のりゅうくんは、ずーっとテレパシーが使えていて、わざわざ面倒な言葉にする必要性を感じないからお話ししないのかもしれませんね??
もちろん、わたしの勝手な見解ですが(^o^;
でも私が喋れないからわからない、で諦めずに、分かろうとしなきゃなって思いました。
子供の価値観、とても大事にしたいです。