こんにちは。コメント、イイネ!メッセージありがとうございます!!
すべてにお返事ができず申し訳ありません。
すべて嬉しく拝見させて頂いてます!
プロフィールはこちらです
このブログの補足です、ご一読頂けると嬉しいです→読者様へ
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
今回は新刊で描ききれなかった支援の幼稚園時代のお話を描きました。
最初はこちら↓
やる気の出る魔法の言葉「お兄さん」幼稚園で覚えたようで、影響されやすい長男はこの言葉で頑張れることも増えました。
「年長さんのお兄さん」
「一年生のお兄さん」
大人からすれば小さなことですが、子ども達には重要みたいです(´∀`)
こんな感じで時計はまだ勉強中ですが、「3時から」「4の針まで」など少しづつ使えるようになってきました。
うちの場合結果としては、私が試行錯誤するうち、方法ではなく長男が成長してくれて解決した感じですが
頂いたアドバイスは使える子もいるのでは…と思い描いてみました。
でも、成長も本人の頑張りもあるけど、周囲の支援のおかげで成長できたのだろうな…。
□■□■□■□■□
このお話が収録されている本はこちら↓
モンズースー
KADOKAWA
2019-02-15
□■□■□■□■□
こちらのお話も今回の本に収録されています。
運動が苦手な長男の走り方のお話↓
言葉が詰まり吃音かな?と気になった時のお話し。↓
凸凹の子たちの集まりでの話↓
小学校の入学準備の話↓
小学校入学前に学校見学に行った話。
□■□■□■□■□
□■□■□■□■□
書籍の内容ブログで一部公開してます。
最初の話はこちら↓
□■□■□■□■□















コメント