前回の話


凸凹とお絵描き1
凸凹とお絵描き02

※追加※

不快と思われるような
表現をしてしまいすみません💦

このシリーズの最初の記事でも
描きましたが

自分の力だけで
コンクールで入賞する子もいますし
凸凹のある子で
絵のコンクールに入賞する子もいるので
一部の話です。


絵を描くのが好きだけどコンクールに応募できない発達凸凹の子がいる
「その子たちの作品がどこかで認められたらいいな

という気持ちで描きました。

自由に描いて賞を取る子も
いるでしょうし、

求められているものが理解できて
描けるのもすごいことだと思います。

大人がサポートしてもしなくても
作品を描いたのは本人の力だと思うので
受賞した子を非難する意図は全くありません。

ただ不適切かもしれませんが私は話を聞いて
「不器用な子たちの絵にもいい絵があるのに評価されない」
ことが少し悔しく思いました。

先の話でも出てくることなので
あまり書かない方がよかったのかも
しれませんが一応補足させ頂きました💦

長々とすみません💦


 続きます。

 
  
ブログリーダーで読者登録していただけるとLINEで更新通知がいきます!

書籍のご案内
コミック4
書籍の内容はブログで一部公開しています

↓1巻のお話はこちら↓
長男の発達の遅れから「発達障害」という言葉を知り自分も当てはまると気づいた時の話

ADHDの私の今までの話

↓2巻のお話はこちら↓
支援が受けられる幼稚園に通い始めた時の話

療育で教わったことの話

私の汚部屋時代の話

共感覚かなと思った時の話

↓3巻のお話はこちら↓
グレーゾーンの子の集まりに参加した時の話

小学校入学前に知能検査を受けた時の話

小学校の学校見学に行った時の話

長男に「時間」を伝えようとした時の話

長男の話し方が「吃音かな?」と思った時の話

運動が苦手な長男に走り方を教えた時の話
このブログの補足です、ご一読頂けると嬉しいです→読者様へ


にほんブログ村

人気ブログランキング