前回の話



1

子どもへのお詫びとしたら
かなり高額だと思いましたが

バリカンで失敗してしまったお詫びと
長男が髪を切ることに

納得してくれたお礼の気持ちで
買っちゃいました。

納得はしてくれたけど
人と違うことを嫌がる長男にとって

坊主にするのは相当嫌なことだろなと思い…


3



ゲームを買ってからは
ゲームのことで頭がいっぱいで
もう自分の髪型のことなんて
全く気にしてませんでした。

ゲームの力強すぎ😅

そしていよいよ
髪を切ってもらうことに…


続きます。


 

ブログリーダーで読者登録していただけるとLINEで更新通知がいきます!

書籍のご案内
コミック4
書籍の内容はブログで一部公開しています

↓1巻のお話はこちら↓
長男の発達の遅れから「発達障害」という言葉を知り自分も当てはまると気づいた時の話

ADHDの私の今までの話

↓2巻のお話はこちら↓
支援が受けられる幼稚園に通い始めた時の話

療育で教わったことの話

私の汚部屋時代の話

共感覚かなと思った時の話

↓3巻のお話はこちら↓
グレーゾーンの子の集まりに参加した時の話

小学校入学前に知能検査を受けた時の話

小学校の学校見学に行った時の話

長男に「時間」を伝えようとした時の話

長男の話し方が「吃音かな?」と思った時の話

運動が苦手な長男に走り方を教えた時の話
このブログの補足です、ご一読頂けると嬉しいです→読者様へ


にほんブログ村

人気ブログランキング