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今回は新刊で描ききれなかった支援の幼稚園時代のお話を描きました。

最初はこちら↓

 

幼稚園で話したらアナログタイマーすぐに出してくれて助かりました(´∀`)

最初60分のタイマーを買おうと思っていたので、これで試してみることができました。

 

幼稚園で用意してくれたタイマーは大きいものでとても見やすかったのですが、1時間は長男には長すぎて残り5分を設定しても色の付いた部分が良く見えなくて上手く使えませんでした。

こんなの↓

 

 

 

他にも当時ネットで色々探して、支援用のこんなタイマーも見つけましたがいいものなのでお値段が…(;´▽`A``

その分、使いやすそうです。

 

 

 

最終的に買ったのはアナログのキッチンタイマー、探したらレトロでかわいくて、ほぼ自分の為に購入しました(笑)

 

 

 

続きです↓


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書籍の内容ブログで一部公開してます。
最初の話はこちら↓
発達障害を知ったとき  療育で教わったこと  共感覚? 汚部屋時代 幼稚園生活 グレーの子たちの集まりの話 知能検査の話 学校見学の話 時間を伝えようとした話 吃音?と思った時の話 走り方の話 

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