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今回は新刊で描ききれなかった支援の幼稚園時代のお話を描きました。

最初はこちら↓

最初1から59分までの数字を時計に書いちゃおうと思ったけど家にある時計はスペースが無く、お客さんが来た時に私の汚い字の手書きだとちょっと嫌だったので買いました(^▽^;)

 

 

他にも、療育先の時計や、教材で届いた時計のおもちゃなど色々試した結果長男に一番よかったのがくもんの掛け時計でした。

 

 

今この時計でならどの時間も読める長男、まだ「読むだけ」で時間が理解できているわけではないようですが、少しづつ他の時計でも読めることが増え、時間を意識するようになりました。

ちなみに我が家は時計を高い位置に置くと分かりづらいと長男が言うので、長男が手を伸ばして届くくらいの位置に置きました。

大人も意外と見やすいけど、何かぶつけて壊さないか心配です(;´▽`A``

 

あとしまじろうの時計も同じようなデザインで良さそうでした。

 

 

 

 

他にもデザイン的に教材っぽくない、かわいい時計や、部屋にあっても違和感の無いシンプルな時計もありました。

最近ではデザイン的にもかっこいい知育時計もあるんですね。個人的にはそっちが欲しかったかも( ̄▽ ̄ )

 

 

続きです↓


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書籍の内容ブログで一部公開してます。
最初の話はこちら↓
発達障害を知ったとき  療育で教わったこと  共感覚? 汚部屋時代 幼稚園生活 グレーの子たちの集まりの話 知能検査の話 学校見学の話 時間を伝えようとした話 吃音?と思った時の話 走り方の話 

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