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今回は新刊で描ききれなかった支援の幼稚園時代のお話を描きました。

最初はこちら↓


やる気の出る魔法の言葉「お兄さん」幼稚園で覚えたようで、影響されやすい長男はこの言葉で頑張れることも増えました。

 

「年長さんのお兄さん」

「一年生のお兄さん」

 

大人からすれば小さなことですが、子ども達には重要みたいです(´∀`)

 

こんな感じで時計はまだ勉強中ですが、「3時から」「4の針まで」など少しづつ使えるようになってきました。

 

うちの場合結果としては、私が試行錯誤するうち、方法ではなく長男が成長してくれて解決した感じですが

頂いたアドバイスは使える子もいるのでは…と思い描いてみました。

 

でも、成長も本人の頑張りもあるけど、周囲の支援のおかげで成長できたのだろうな…。

 

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このお話が収録されている本はこちら↓


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こちらのお話も今回の本に収録されています。
運動が苦手な長男の走り方のお話↓

言葉が詰まり吃音かな?と気になった時のお話し。↓

凸凹の子たちの集まりでの話↓

小学校の入学準備の話↓

小学校入学前に学校見学に行った話。

 

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書籍の内容ブログで一部公開してます。
最初の話はこちら↓
発達障害を知ったとき  療育で教わったこと  共感覚? 汚部屋時代 幼稚園生活 グレーの子たちの集まりの話 知能検査の話 学校見学の話 時間を伝えようとした話 吃音?と思った時の話 走り方の話 

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