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大人1
大人2
次男はかわいい顔とかではないのですが、
「独特な癒しオーラのあるペット」みたいな感じの子で何故か好かれます(笑)

次男は今まで「かわいい」って言われるのが嬉しいようでしたし、
大人(おじさん)になりたくないというようなことを以前言っていたので
今回の言葉はどういう意味だったんだろうと…なんか考えさせられました。

今まで「かわいい」いってたくさん言ってよかったのかなとか
この年齢まで言わない方がよかったのかなとか
今回はこの回答で良かったのかなとか…
かわいい以外にも次男のいい所もっとほめてあげればよかったなとか…

でも今回大人になるのが嫌とは言わなかったので、そこは自分で折り合いをつけたのかな…。

深い意味はなかったかもしれないけどなんか言葉に重みがありました…(^^;)




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書籍の内容ブログで一部公開してます。
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発達障害を知ったとき  療育で教わったこと  共感覚? 汚部屋時代 幼稚園生活 グレーの子たちの集まりの話 知能検査の話 学校見学の話 時間を伝えようとした話 吃音?と思った時の話 走り方の話 

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18歳以上の発達障害当事者の方のエピソードを募集しています。
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長男年長時代の、小学校入学の話し合いや知能検査のお話です。


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長男、次男の集団生活の様子や新たな課題や成長、その先の進路で迷ったことなどのお話です。



発達障害期に気づき、幼稚園入園をきめるまでや私の過去を描きました。



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